遂に日本上陸!
Chiaマイニングファーム

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コストも電力も抑えた
クリーンな投資をすべての人へ

従来のCPUの計算ではなくSSDやHDDのストレージを使った暗号通貨であるChia。

このプロジェクトは、リスクが低く、熱意が高く、大きな可能性を秘めています。

ストレージ

選ばれる理由

  1. Chia創設チームの輝かしい背景

    Chia創設チームの輝かしい背景

    Chiaは、ピアツーピアファイル共有で有名なBitTorrentの創設者であるBram Cohenによって2017年8月に設立されました。

    これは、最適化されたブロックチェーンとスマートな取引プラットフォームの開発を目的としており、Chiaネットワークはグローバルな金融および支払いシステムの改善に取り組んでいます。

    Chialispは、Chiaの新しいスマートコントラクトプログラミング言語です。強力で、監査とセキュリティ保護が容易であり、暗号通貨のセキュリティ、透明性、使いやすさを約束されています。

  2. 著名な機関投資家も認め、多額な投資

    著名な機関投資家も認め、多額な投資

    2017年から2018年にかけて、Chiaは第2ラウンドの資金調達を受けました。投資機関には、A16z、Danhua Capital、DCM Ventures、その他のウォールストリートの有名機関投資家が含まれます。

    直近アメリカナスダックに暗号通貨取引所として世界初上場されたCoinbaseもChiaに投資し、これまで、Chiaは1600万米ドル以上の資金を集めました。

    最新の融資は2020年8月で、Slow、Collab Crypto、IDEO、NavalRavikantなどの機関投資家から500万米ドルの投資を受けました。

  3. Chiaファーミングの分析

    Chiaファーミングの分析

    Chiaが採用したコンセンサスアルゴリズムは、以前のビットコイン等のPOWやPOSとは異なり、Proof of Space and Timeと呼ばれ、安全性を確保しながら「マイニング」のエネルギー消費を最大限に削減することができます。そして、そのシステム設計では、マイニング動作はマイニングとは呼ばずに、ファーミング「farming」と呼ばれています。

    Chiaメインネットが稼働した後、Chiaネットワークはfarmingを開始し、ユーザーは予め有効ストレージ(ハードディスクスペースに作る必要)を提供することでファーミングに参加できます。

  4. Chiaトークン経済モデル

    Chiaトークン経済モデル

    Chiaメインネットは2021年3月に開始され、ネイティブトークンはXCHです。 発行するトークンの総数に上限はありません。メインネットの立ち上げ後数週間で、XCHはファーミングを通じてのみ取得でき、この期間中は取引が許可されません。

    Chiaが送金できるようになるのは5月中を予定しています。

    また今年5月に大手取引所にも上場する予定です。

    米ナスダックに上場の世界最大暗号通貨取引所CoinbaceもChiaの上場を予定しているといわれております。

さらに、Chiaプロジェクトはビットコインと同様のブロック報酬と半減の仕組みも採用しています。

半減周期は次のとおりです。


  1. Chiaメインネットを立ち上げた後のはじめの3年間に、各ブロックには64 XCH(10分ごとのブロック)が与えられます。

    1. 64
    2. 32
    3. 16
    4. 8
    5. 4
    1. 0-3年目
    2. 4-6年目
    3. 7-9年目
    4. 10-12年目
    5. 12年後
  2. 4年目から6年目まで、各ブロックには32XCHが与えられます。

    1. 64
    2. 32
    3. 16
    4. 8
    5. 4
    1. 0-3年目
    2. 4-6年目
    3. 7-9年目
    4. 10-12年目
    5. 12年後
  3. 7年目から9年目まで、各ブロックには16XCHが与えられます。

    1. 64
    2. 32
    3. 16
    4. 8
    5. 4
    1. 0-3年目
    2. 4-6年目
    3. 7-9年目
    4. 10-12年目
    5. 12年後
  4. 10年目から12年目まで、各ブロックには8XCHが与えられます。

    1. 64
    2. 32
    3. 16
    4. 8
    5. 4
    1. 0-3年目
    2. 4-6年目
    3. 7-9年目
    4. 10-12年目
    5. 12年後
  5. 12年後、各ブロックには4XCHが与えられます。

    1. 64
    2. 32
    3. 16
    4. 8
    5. 4
    1. 0-3年目
    2. 4-6年目
    3. 7-9年目
    4. 10-12年目
    5. 12年後

この経済モデルに基づいて試算すると、初年度のXCHのマーケット流通量は約336万、スタートして3年間のXCHのマーケット流通量は約1,000万、50年間のXCHのマーケット流通量は約5,000万未満です。

数に限りがあり、早いもの勝ちで大きく値上がりも期待されております。

virtualcurrency

Chiaプロジェクトのユニークなところは、Chiaは私募または公募を行っていません。

2,100万のXCHが事前にファーミングされ、すべてChiaプロジェクトの開発元であるChia Networkが保有しており、Chiaの投資家はChia開発元会社の株式のみを取得しています。

Chiaは、2021年8月にナスダックに上場することを正式に発表しました。参加方法は総額3,000万のエクイティ形式です。株主は透明性のあるオープンな方法で経営陣とリスクとリターンを共有できます。

最後にJAPAN Chia Miningの
Chiaグラウンドマイニング製品について

JAPAN Chia Miningは、Chiaメインネットスタートする今年3月の前からテストファーミング及び技術開発を積極的に行って来ました。既にファーミングの基礎技術開発及び独自のファーミングプールを開発済みで、この度Chiaクラウドマイニング製品を一般向けに正式に6月16日から発売いたします。

大きなファーミングサーバを1口1TBのファーミング権利を分割し、1TBのファーミング権利(5年間)を発売いたします。JAPAN Chia Miningが提供するサービスの運営コスト(すべての開発、管理、運営を含みます)はファーミングされるXCHの20%となります。

Chiaはすでにメインネットへの移行を完了しており、自由に送金が可能です。2021年度中に世界中の大手取引所に上場される予定です。一般的にChiaファーミング商品をご購入してから50日間後に実質ファーミング開始しますが、この間にハードウェアとソフトウェアの準備をします。当社Chiaジェネファーミング商品第一期(6/16ー6/30)ご購入されたお客様のファーミング開始は7月末に予定しております。

現在メインネットが提供する計算に基づくと、1TBあたり有効ストレージの1日あたりのファーミング産出は約0.02XCHです。現在(2021年6月)XCHは、Huobi Global、OKEx、Gate.io、MXC.COMなど複数の取引所に上場をしており自由に売買が可能です。また今後もさらに取引所への上場を控えております。コインマーケットキャップによると希薄後時価総額は9,000億円を超えており、時価総額ランキングでTOP20位に入るポテンシャルを持っております。しかし暗号通貨商品に対する投資は暴騰と暴落など未知なリスクが伴いますので、お客様にくれぐれも余裕な資金でご投資するようにお勧めいたします。

※Chiaが採用しているコンセンサスアルゴリズムはProof of Space and Timeと呼ばれファーミング「farming」と呼ばれます。Chiaマイニングとは株式会社JCC Japanの提供するサービス名称です。

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